制服のズボン

「やです……またですわ。制服のズボンに足跡……蹴られたのかしら」
いじめられっこういう女・ユリエ(36)は、近頃、次男がいじめられて要るんじゃないかと心配していた。
だがそういう彼女のドキドキをよそに、彼女の熟れたボディに不足たちが目を付けた。
そして――。
「わっ、ちょっ、女性!?」
「お、依頼!歩むの事は誰にも言わないで!何でもするから!」
ゴクリ……不足少年は生唾を飲み込んです。何でも講じる?
少年が求めたのは当然彼女のボディ。
「わ、私の座敷に行きましょう……」
ユリエは歩むの為に、自分の為にボディーを生み出す事を形づくる。我々よりも遥かに年の少ない男児を連れ、自分の座敷に。
以後――
「すげっ!やわらかいっ!!」
「や、閉めなさいっ!!」
裸になったユリエのおっ○いを一心不乱に揉む少年。だがそれだけで歓喜もらえるはずなんてなく、じかに口をつけて吸い出す!
「やっ……す、吸わないで」
しかし、彼に吸われて段々本気でもらい始めてしまい……。
別途フ○ラまでできる。どうしてこんなことをやるの……と思いつつも、必死に扱き、抜いて出向く。
だが彼一人だけではなく、他の不足たちの前でストリップ公演までさせられ、どっさりメス虜にされて赴き……。
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