借金の形に焼酎製造機にされた少女が!?

借金を返せなくなってしまった蔵元に押しかけて取り立てに来た貸主の社長。罵声を浴びせられて屈辱を与えられている蔵元。

九州は鹿児島県にある酒造の一人娘のもと子は、最近酒があまり売れていない事で悩む父の心配をしていたのである。

ある日、学校から自宅へ帰ると父親が借金の取り立てに来た貸主の男から罵声を浴びせられている姿を見てしまうのだった。

そして新しい酒を開発して売り上げを伸ばせと言われた時に、見かねたもと子が社長相手に酒の開発を手伝うと父を助けに入ったのだ。

社長はもと子を連れて早速倉庫へと行き、新しい酒の開発に着手し始めるが、新しい酒とはもと子のアソコに果物を入れてから作る酒だったのだ!!

借金取りの社長を相手に、新しく酒を作るという名目で凌辱されていくもと子の姿を描いていく作品です。結構鬼畜な部分が楽しめます!

新しい酒は果物を使っていくんですが、何ともと子のアソコに突っ込んでから磨り潰して作るという大胆な方法で行っていくんです。

まだ処女のもと子はいきなりアソコに果物を押し込まれて、しかも社長の肉棒を無理やり挿入されて処女膜を貫かれてしまうんですね。

肉棒が前後に動くたびに果物が磨り潰されて、もと子の愛液とブレンドしていき酒の原料となっていくという設定ですがかなり強引です(笑)。

しかも社長は中出ししてしまい、何もかもが混ざった幻の名酒が完成?してしまうわけです。結構鬼畜系な作品ですが、こういった感じが好きな方にはたまらないですよ!!
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